Twitterに25万フォロワーがいる作家の大島薫が阪急総持寺駅の妖精の話してる
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大阪時代、酔って電車で眠り込んでしまった時地元の総持寺駅で起こしてくれた人がいた。派手なピンクのシャツ着たおばちゃんで、慌てて車両飛び出てから「何で終点でもないのに自分が降りる駅がわかったんだ?」と思いハッとする。2年前に同じ人に起こされた事があった。阪急電車の妖精だと思ってる。
— 大島薫 (@OshimaKaoru) August 5, 2021
ツイートによると、電車で眠り込んでしまった際、ピンクのシャツを着た方が阪急総持寺駅で起こしてくれたようなんですが、終点でもないのに降りる駅を知っていたことにあとから気づいたようです。
さらに、同様のことが2年前にも起きたことから、その方を阪急電車の妖精と思っているんだとか。

(阪急総持寺駅)
返信では、地元の掲示板サイトに他にも「ピンク色の服を着た方に目的地で起こされた」という書き込みもあったようで、もし降りる駅を把握されていたとしたら、すごいのか怖いのかちょっとわからないですね〜笑
もしかすると、同じようにピンク色の服を着た方に起こされた事があるという方もいるのでは!
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カテゴリ : 話題
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